【120㎡をフル活用】名古屋駅のイベントスペースで「控室・荷物置き場」を別室確保する裏技
名古屋駅周辺で大規模なイベントや撮影を企画する際、こんな課題にぶつかったことはありませんか?
「120㎡の広さは魅力的なイベントスペースだけど、受付や着替え場所、荷物置き場を作ると、肝心のメイン会場が狭くなってしまう……」
実は、名駅フリースペースならその悩みを一気に解決できます。
当スペースが入るビル内には、レンタルスペースALBEが運営するタイプの異なる別のお部屋があり、それらを「サブ会場」や「バックヤード」として併用することで、120㎡のイベントスペースを最大限に広く使うことができるのです。
【3Fメイン会場 × 4Fエクササイズスペース】で出演者・講師控室を確保
3Fの名駅フリーペースで、ポップアップやセミナーやイベント、大型の展示会を開催する際、4Fにある「エクササイズスペース」を同時に予約するのがおすすめです。
活用例
講師の待機場所、出演者の着替え・メイクルーム
メリット
イベントスペースからフロアを変えることで、出演者のプライバシーを守りつつ、会場内をゲストのための客席や展示スペースとして100%活用できます。
【3Fメイン会場 × 5F和室】でストックルーム・休憩室を確保
物販イベントや展示会、即売会などで大量の在庫がある場合は、5Fの「36畳の広々とした和室」がイベントスペースのバックヤードとして大活躍します。
活用例
商品のストックルーム(在庫置き場)、スタッフの休憩・食事スペース、お子様連れゲストのキッズスペース
メリット
36畳(約60平米)という圧倒的な広さがあるため、大量の在庫も余裕を持って管理可能。名古屋駅エリアのイベントスペースで、これほど広い「控えの和室」を併用できるのは非常に珍しい特徴です。
同一ビル内だからできる「スムーズなイベント運営」
別のビルにある外部会場を控室として借りるとなると移動が大変ですが、ALBEなら階段やエレベーター移動だけで完結します。
「重い荷物は5Fのストックルームへ」「急な着替えやメイク直しは4Fへ」といった柔軟な対応ができるため、運営スタッフの負担も大幅に軽減され、イベントスペースでの催しに集中できます。
複数の部屋を組み合わせることで、使い方は無限大!
120平米の広々としたメインフロアに加えて、用途に合わせた別室をバックヤードとして組み合わせられるのは、名古屋駅周辺のイベントスペースでも非常に希少な強みです。
「この人数でこの使い方はできるかな?」といったご相談も大歓迎です。同じビル内の複数のお部屋をまとめて内覧いただくことも可能ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。









